1つ肩の荷が下りたこと

2010年10月06日
私のこと
心臓が飛び出るかと本気で思った会長挨拶
なんとか無事に終えてきました。

250人くらいの前での挨拶。当日まで訂正して完成させた挨拶。

ざわめきの中でしなきゃいけないと思っていたのに、「会長さんの挨拶です」とアナウンスが入るなり

シーン

と静まり返って、私の声が響く響く・・・。

でも、みんながちゃんと聞いてくれてなんだかとっても嬉しかったです。

無事に挨拶が終わり解散になったのですが、保護者の方も先生方も

「とってもいい挨拶でしたよー!!」と声を掛けてくださり、

園長先生は「ナミダガデマシタ」と言ってくださり

私も何かよく分からないけどもらい泣きしそうでした。

きっと園長先生は、私に2回目の役を押し付けた形になったことを、とても気にしてくれていたので、↑こうなったんだと思います。

私は園長先生のやさしさにホントに涙がでそうでした。(ってか、周りから見たら意味不明だよね。たかが挨拶で大の大人がウルウルしてるなんて。)

娘も保育園最後の運動会。とってもとっても頑張ってました。

ダンスも堂々と踊っていました。
年少の時はダンスも覚えられなくてキョロキョロしてたのに。

娘の姿も、最後の運動会で挨拶したことも全ていい思い出になりました。

そして1つ乗り越えてホッとしています。

※挨拶で立ってる時にキンチョーしすぎたのか、全身ちょっと筋肉痛です。
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